弁当盛付ライン省人化提案(KB-one+BTY)
容器手ナラシ・商品切り替え時の型交換不要!
お弁当生産ライン3名削減、省人化が可能となります。
また作業者の負担を大幅に削減でき、女性でも簡単に飯補充可能となります。
動画
独自技術
01
商品切替時の型交換不要
ご飯の容器形状に合わせて盛付けられるので、手ナラシ作業員が不要になります。飯粒を切らないシャッター構造採用により、更にふっくらとした飯分割を実現。
手ナラシ作業50%以上削減
手ナラシ作業50%以上削減
02
回転装置・2列振分装置
商品を回転させ次工程へ搬送。アイテムごとに回転角度を選択可能。1列に流れてきた商品を2列に振分け、ハーフスピードで確実・丁寧な盛付作業が可能。
ご飯の容器盛付け作業1名省人化実現
ご飯の容器盛付け作業1名省人化実現
03
番重のセットが“らくらく”
段積みされた飯番重をそのままカートインさせ、飯フィルムシートを開いて運転を掛けるだけでセットできます。女性でも簡単に飯補充可能!
リフト投入作業負荷大幅軽減
リフト投入作業負荷大幅軽減
導入シミュレーション
導入プランによる人員・コストの変化を、グラフで分かりやすく説明いたします。
1ライン導入でも2年目で投資回収!
作業者人数
3名削減
グラフタイトル
シミュレーションは一例です
効果は条件により異なります
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最適な省人・省力化プランをご提案いたします
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