小型ロール製麺機10㎏ミキサー
RMT
※ 国によって使用できない場合がございます。
ラーメン、うどん、そば、パスタ等、様々な種類の麺が作れる製麺機です。
タッチパネル製麺ナビゲーションシステム搭載で安心して製麺可能。
低加水から超低加水の麺が美味しく簡単に作れます。
小型機業界最大のロール径で生産効率アップ!
製品仕様
生産能力
100〜150食 / 時
電源
単相 100V、又は三相 200V
消費電力
1000w
重量
約300kg
設置寸法
1263(幅)×640(奥)×1202(高)
生産能力・コスト目安
1ヶ月
65,835円
1日あたり
2,195円
■ 備考/ミキサー容量:10kg(粉重量)独立駆動
生地ホッパー:専用番重にてホッパーへ移動
ロール寸法:Φ210×210(幅)
機能:パネルにて幅、速度制御、登録機能付き
麺棒:標準 5本 付き
取出:コンベア 高さ446mm
生地供給:供給自動制御付(生地ホッパー取出は除外)
切刃:幅215W 一式交換可(標準1セット付)
調量機能:パネルにて長さ変更可
その他:粉振り装置付
※機械デザイン・仕様につきましては、予告無しに変更する場合があります。
※コスト目安は標準オプション6年リースの場合です。
※機械本体の参考価格(税抜)になります。オプションおよび諸経費は含みません。リースご希望の場合、リース会社にお申込が必要となります。詳細はお問い合わせ下さい。
生地ホッパー:専用番重にてホッパーへ移動
ロール寸法:Φ210×210(幅)
機能:パネルにて幅、速度制御、登録機能付き
麺棒:標準 5本 付き
取出:コンベア 高さ446mm
生地供給:供給自動制御付(生地ホッパー取出は除外)
切刃:幅215W 一式交換可(標準1セット付)
調量機能:パネルにて長さ変更可
その他:粉振り装置付
※機械デザイン・仕様につきましては、予告無しに変更する場合があります。
※コスト目安は標準オプション6年リースの場合です。
※機械本体の参考価格(税抜)になります。オプションおよび諸経費は含みません。リースご希望の場合、リース会社にお申込が必要となります。詳細はお問い合わせ下さい。
特徴
低加水から多加水の製麺までこれ1台! 不二精機が誇る「万能製麵機」
— 製造例 —
ラーメン
切り刃やローラー圧の変更で「細麺」「中細麺」「中太麺」「太麺」「極太麺」といった麺の太さも自由自在。「ストレート麺」「ちぢれ麺」「平打ち麺」の製造可能。家系や次郎系の麺も製麺する事ができます。
ストレート麺
ちぢれ麺
平打ち麺
そば・うどん・そうめん・パスタ
ラーメンだけでなく、「そば」「うどん」「そうめん」「パスタ」など様々な種類の製麺が可能。まさに「万能製麺機」
そば
うどん
そうめん
パスタ
麺以外の生地製造にも
ぎょうざの皮
トルティーヤ生地
パイ生地
「ハイクオリティ」&「こだわり」の自家製麵を叶える5つのポイント
01
【業界初】ローラー自動投入機採用
きれいな麺帯を簡単に!
バラ掛け時に手間となる、ローラーへの生地送り作業を自動化。きれいな麺帯を誰でも簡単に作ることができます。
02
ナビゲーションシステム搭載
製造工程が一目で分かり、誰でも簡単製麺!
最大4種類のアイテム登録が可能なナビゲーションシステム。ロール幅やスピード、麺の長さなどを登録でき、品質のばらつきなく製麺可能。
03
業界最大のロール径
コシの出方が違う!
小型機では珍しい大型のステンレスロール。安定した麺帯作りができるため、超低加水の博多ラーメンも簡単に製麺。
04
可変速ミキサーを標準搭載
こだわりの生地を実現!
ミキサー速度を自由自在に調整可能。あらゆる加水の生地が混合でき、こだわりの自家製麺を実現。
05
圧延ローラー自動調整
簡単調整!
煩わしい圧延ローラーの幅調整作業も不要。設定値まで1/100㎜単位で自動調整します。
コストを抑えて生産量UPを実現!

【業界初】連結により生産性2倍を実現!
生産量が増えても大型製麺機への買い替えは不要!最小限のコストで生産能力を格段にアップ!
小型ロール製麺機5㎏ミキサー[RMS]との連結で、生産能力 100~150食/時 → 200~300食/時へ大幅UP!
小型ロール製麺機5㎏ミキサー[RMS]との連結で、生産能力 100~150食/時 → 200~300食/時へ大幅UP!
不二精機の小型ロール製麺機[RMT]は、初めての自家製麺にもってこい!
不二精機の「小型ロール製麺機[RMT]」は、ナビゲーションシステムを搭載し、初めて製麺を行う方にもってこいの機種と言っても過言ではありません。国内から海外へ、職人として羽ばたくためのカリキュラムが魅力の麺職人育成学校「丸亀麺学校」でも、不二精機のRMTをご使用いただいております。

レイアウト
関連ページ
適合マークについて
USA/CA:北米マーク
目的
USA,カナダにおける現地規格法令に準拠していることを示すマーク
地域
米国 , カナダ


